さすがにイギリスは見所が一杯

ロンドンこそまずは行くところ

イギリスというのは、かつての大帝国ですから、かなり見所があるところであるといえます。その一つがロンドンです。ロンドンは言うまでもありませんが、イギリスの首都です。ですから、非常に人口も多いですし、経済的に発展しています。その一つがシティ・オブ・ロンドンです。これは世界三大市場とも呼ばれるところであり、金融の一大市場です。僅か一万人程度しか住んでいないのですが、三十万人以上の人が昼間は働いているのです。非常に勉強になるところですから、是非とも観光して見ることです。経済人ならば一度は見たほうが良いです。

ほかにロンドンでは塔がお勧めできる

もちろん、きちんと歴史的なところも多いです。その一つがロンドン塔です。城や要塞のようなところではあるのですが、塔、という名称になっています。昔は本当にお城のようなことに使っていたのですが、今では観光名所になっています。非常に格好がよく、見応えがある塔なのですが、一番お勧めできるのはその中の展示物です。それが宝石なのです。王室所縁の宝石が展示されています。入場料はかかりますが、それでも十分に見る価値があるといえます。色々と見るところがある街ですから、旅行にいってみることはかなりお勧めできます。英語の練習にもなります。しかし、基本的にはツアーでいったほうがよいです。それが安全です。

夏になったら山形のタビマスターズを発見して旅行を楽しみましょう。